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ホーム > WEBマガジン SHINKAWA Times > メカトロニクス技術講座

掲載日:2015年01月14日

更新日:2017年12月05日

目次

生産性向上とメカトロニクス技術講座(自動化推進協会第二講座)
はじめに(講座開設の主旨・概要)
生産設備の構成要素
工場はすべて作業ユニットの集合
工場内のすべての作業ユニットが「いいユニット」でなければならない
いいユニットかどうかの判定と改善例
作業ユニットはW・T・MACSから成り立つ
目的はWork、これに最適のツールと、目的動作を実現するMACSの選定/開発
フィードバック信号をどこから取ったかが問題
巧妙性実現の手段群
2-1 メカニズムの速度特性の活用と加速度
直進テーブルの往復動作実験
物は加速度で動かされる(その1)
物は加速度で動かされる(その2)
加速度特性の改善と効果
2-2 円と直線の組合せが面白い第1世代・ヒンジとスライドのシステム
自動化システムの80%はヒンジとスライドによる工夫
メカニズムの力特性の活用・理論上は無限大の力を得る(その1)

メカニズムの力特性の活用・理論上は無限大の力を得る(その2)

メカニズムによる力特性の活用法
2-3 W・T・MACSの他の要素群
アクチュエータの各種と分類
コントローラとインターフェイス

制御回路の構成・1類、2類、3類(その1)

制御回路の構成・1類、2類、3類(その2)

センサによる代替特性検出(その1)
センサによる代替特性検出(その2)
2-4 巧妙性が面白い第2世代・メカニカルカムのシステム
巧妙動作のための任意速度特性はメカニカルカムが基本(その1)
巧妙動作のための任意速度特性はメカニカルカムが基本(その2)
タイミングチャートからメカニカルカムへ

メカニカルカムの使用目的別分類と機能(その1)

メカニカルカムの使用目的別分類と機能(その2)

メカニカルカムの使用目的別分類と機能(その3)

メカニカルカムの使用目的別分類と機能(その4)

生産性向上の4手法
高速化と併行作業化
スピードアップのためには
無駄時間・無駄ストロークの削減

工程分割(その1)

工程分割(その2)

工程分割(その3)

工程分割(その4)

マルチツーリング
フレキシビリティが面白いインフォメーションカム
同一品種のための同一動作・ワーク側の斉一性に頼ったシステム
メカニカルカムの機能の抽象化と再具現化・力と情報の分離
インフォメーションカムの導入と活用

世界で活躍するソフトウエアカム

ピクチャーカム・ソフトウエアカム・コンバータ
巧妙性とフレキシビリティの第3世代インフォーメーションカム
品種切換の容易さは実現したが、バラツキ対応は不能
これから面白くなる自動化の考え方・第4世代のシステムへ
ベテラン作業員の頭の中はカム曲線の集合か?
W・T の状況に合わせたフィードバックのアルゴリズム
第 4 世代のシステムの実例
生産自動化の基本となるワークハンドリング
ワークハンドリングの 9 原則について実例と工夫
供給自動化の 7 段階
ホッパータイプ自動供給の各種
マガジン方式の使い方の工夫と効率
装入工程の理論と実例
FA化工場の構成手法
一度捕まえたワークを放さない工夫
工程別自動化から複合自動化へ
多品種生産対応システムの理論と工夫
生産システムのトラブルシューティングと部分最適稼働率

 

※講座内容は変更になる場合がございます。

Creative Commons License

株式会社新興技術研究所 熊谷 卓 による「生産性向上とメカトロニクス技術講座」は、クリエイティブ・コモンズ

表示 - 非営利 - 継承 2.1 ライセンスの下に提供されています。

Creative Commons Attribution-NonCommercial-ShareAlike 2.1 Japan License